読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

僕とオバパ。

雑記、ときどきFF14。メイムブラババーサク。

汗っかきは苦悩の日々を過ごす

冬だというのに少し出歩いた程度でじわりと汗が滲みだす。

そのまま地下街へ行こうものならもう汗だくなわけですよ。

普通にショッピングモールの中に入っても汗だく。

色々気使われたり、「汗すごいですねw」なんて言われるからほんとに嫌です。

かといってなにも言われなかったとしても、自分で気にしすぎるせいでどんどん汗が止まらなくなります。

まあ、痩せれば済む話なのかもしれないけどね。

あー、汗かかない人間になりたい。

彼女は気にしないって言ってくれるけど、やっぱりどうしても嫌なわけです。

指先とかが蛇口になって一気に放出できたら良いのに。

そしたらビックリ人間コンテンストもぶっちぎり優勝でしょ。

でもくさそうだね。