僕とオバパ。

だいたいFF14。メイムブラババーサク。

【FF14】アルファ零式2層 攻略マクロ

おつかれさまです。筆者です。

1層に引き続き、2層のマクロです。

/p 【基本散開】
/p D3 MT D4
/p H1   H2
/p D1 ST D2
/p ------------------------------------
/p  【X字】| 【十字】
/p D3  D4|  D3
/p      |D1  D4
/p D1 D2 |   D2
/p 【魔法障壁】
/p  開始時MTが取得 で受け渡し
/p 【火の玉】※ボス基準
/p   ←左 ST|他 右→
/p 【エクサ&アクモーン】
/p  エクサフレア1枚目付近で頭割り

 ※図のズレが発生した場合はゲーム内で修正してください

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出来る限り簡素になるよう、必要事項のみを記述しました。
また、極朱雀と同様に、時計回り・反時計回りなどの思考が必要になる記述もできるだけしないようにしています。

 

【魔法障壁】
 魔法障壁については、正確には開始時のMTSTではなく、直前に開闢でどちらのバフをもっていたかで分岐したほうが効率がいいのかもしれませんが、
 現状は戦闘開始時のMTが取得する、という方法が主流になっているかと思います。
また、確実に同じやり方での練習が出来るということもあり、開始時のMTかSTかで確定させてしまうのが安定だと思っています。

 

【火の玉】
 どちらに逃げるかだけを決めています。STに受け渡すタイミングについては、STが一番慣れているやり方でやればいいかと思います。(安全に行くのであれば、どのタイミングで受け渡すかの宣言をしてもいいかも?)
 左・右の記述は、ギミック未経験の時点だとどういった動きをすればいいのか分かりにくいですが、実際に経験してみるとそんなに難しくはなく、直感的に動けるのではないかと思います。

 

【エクサ+アクモーン+氷床】
 氷床の捨てる位置を記述しているマクロも多いですが、頭割りの位置さえ決めてしまえば、その反対側(頭割り位置から遠いところ)に捨てるというのは明らかなので、わざわざ記述する必要はないかと思い記述しておりません。
 エクサ1枚目で頭割りの形が主流だと思いますし、ここについては特に変える余地も無いのではないかと思います。
 このギミックが安定しない場合は、開闢(タンクスイッチ)のあと、3秒ほど立ってからスプリントを押すというのを意識すると、楽になるかもしれません。(お知らせマクロとか作ってもいいかも)

 

 2層は、ギミック的には大して難しくないところです。
最終的には縦横の判断をどれだけ正確に出来るかと、エクサフレアを如何に踏まないか、というところに尽きるのではないでしょうか。

【FF14】アルファ零式1層 攻略マクロ

極朱雀に続いて、アルファ零式1層のマクロです。
こちらも、できるだけ簡潔になるように配慮しています。

/p  【ほのお】  |  【じしん】
/p   MT/D3 |    ●
/p H1/D1●H2/D2|H1 MT ST H2
/p   ST/D4   |D3 D1 D2 D4
/p ------------------------------------------------------
/p   【黒水晶】 | 【最終Pほのお】
/p  MT    ST |   MT
/p   D1  D2 |  D1●D2
/p     ●   |    ST 
/p   D3  D4 | D3   D4
/p  H1    H2|  H1 H2
/p 【つなみ着弾/追尾】
/p  12時↑:MT/H1 6時↓:ST/H2
/p 【たつまき着弾/追尾】※ボス位置基準
/p   9時←:MT/H1 3時→:ST/H2

※図のズレが発生した場合はゲーム内で修正してください

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ほのお散開図のみ、初週に主流となったものと配置が異なっているかと思います。
理由としましては、タンクが北にボスをずらした際にも、D2が殴りやすいようにということと、最終Pのほのお散開と合わせるためです。

黒水晶の処理については、今のところX字に散開、タンクヒラがDPSの外側で食らう、というのが主流となっているため、このように記述しています。
ただ、タンクヒラがDPSの内側に立つ方式(そうすると、黒水晶を殴り続けられるらしい?)というのも、今後流行る可能性があります。

たつまき着弾/追尾について、できるだけ汎用的になるように方角などではなく○時の形で記述しています。
ここは他にももっとわかりやすい書き方があるかもしれません。

一先ず、初週攻略時点ではこんな感じでした。来週以降また変更があればアップデートしていこうと思います。

【FF14】極朱雀 RF周回向け 攻略マクロ

いつものです。今週は旅行などを挟んだため遅くなりました。
RF周回用にできるだけシンプルなものにしています。

/p  【十字羽/隕石】  | 【X字羽/灼熱】
/p    MT/D1    | H1/D4 MT/D1
/p H1/D4 ● H2/D2 |     ●   
/p    ST/D3     | ST/D3 H2/D2

 ※図のズレが発生した場合はゲーム内で修正してください

f:id:isaomi:20180924235214p:plain

 

時計回りや反時計回りなどの記述を排除して、羽・隕石・灼熱のみについて記述しています。
また、混乱のもととなりやすかった基本散開図についても記載していません。
ダンレボフェーズについては、記載がなくても特に問題ないかとおもいます。

ひとまずエレメンタルの野良で10周ほどしましたが、これが一番安定したように感じました。

他のコンテンツとの同一性があまりない散開図になってしまっていて、気持ち悪い面も多いですが、完全に全員が納得できる配置はおそらく存在しないのではないかと思います。
なかなか難儀な蛮神でしたね。

【FF14】アメノミハシラ4周の感想と攻略解説

先日、アメノミハシラ4周を終え、絶地を取得しました。
もっと時間がかかるかとも思いましたが、1回超えてしまえば後は作業、という感じで、4周ポンポンポンっと超えることが出来ました。

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(プライバシー保護のため画像を加工しております)

 

既に沢山の指南記事があるかと思いますが、私も自分なりにどんな方針で挑めばクリアしやすいか、というところを書き記して置こうかと思います。

 

 

1-60F

強化値さえ高ければ、なんら障害になるものがない階層です。
60Fくらいまでならミミックも呪詛前に倒しきることが可能なので、箱は積極的に開けていきましょう。

アイテムを集める準備階層だと思って進むと良いかと思います。
魔石や石化は、大部屋なんかが来るとついつい使ってしまいたくなりますが、
あまりむやみに消費すると、この後の階層でパッタリでなくなる、なんてことも有るため、
積極的に使うのだとしても、常に2つは残しておきましょう。
高階層に向けて、石化魔石は溢れたとき以外絶対に使わないという選択肢もアリです。

また、敵が柔らかくダメージも少ないからと言って、調子に乗って敵をまとめまくるのはやめておきましょう。
僕は調子に乗りすぎてヒラさんに怒られました。

 

61-80F

このあたりから少し敵が凶悪になってきます。
ですが、基本的には1体ずつ戦うことさえ徹底していれば、危うい場面は少ないかと思います。

ここは、81-100Fまでの最後の準備期間です。石化、魔石、魔法効果解除、サイトロ、呪印解除の5つの魔土器は必ず3つに、
他のアイテムもできるだけ3つ揃えた状態で次の階層に移りたいところです。

なお、71-80Fについては、一部危険な敵も存在します。そのあたりについては、事前に対処方法を考えておいたほうが良いです。
危険性の高い敵は大体次の2体くらい。

  • アメノ・ヒョウガ(トラ)
    戦闘開始して少しすると大型の前方範囲攻撃を使用。
    あまりにも遠くから引っ張ってくると、近づききる前にAOEが出て避けれない場合があるので注意。

  • アメノ・マンモス(マンモス)
    ウーリーインスピレーションが凶悪。2段階の攻撃になっていて、
    可視AOEを避けた後、気を抜いて正面に立つと即死。
    範囲攻撃を避けた後も背面か側面で待機することを徹底する必要がある。

81-90F

私の中では、最も厳しいのがこの階層です。
特に前半に出てくる巡回のアメノ・ガルラは全層を通してもトップクラスに危険度が高いと思われます。

厳しい階層ですが、ここまでに溜め込んできた魔石・石化はまだ我慢のとき。
この階層の敵は、慎重に戦えば必ず倒せます
魔石・石化は
よっぽどの緊急時でない限り極力使わない
ように心がけましょう。

また、このあたりから、ミミック・誘引を引いたひとは見殺しにする、という戦法も選択肢に上がってきます。
DPS(あるいはタンク)の中から一人、先行役を決めておいて、その人に先に進んでもらうというのも使えるテクニックです。
壁際歩きを徹底しつつ、先行役にうまく先行してもらっていれば、緊急事態に陥ることもほとんどなくなってくるかと思います。

歩き方にさえ注意していれば、残りの驚異になるのは巡回の敵だけです。
新しい階層に入ったときや、戦闘を開始するタイミングでは、巡回が来ていないかどうかを必ずチェックし、
巡回が来ているときは優先的に倒すことを意識することも、安全に進むために必要となってきます。

 

90Fのボスは、当初オーディンの魔石がないと倒すことは厳しいとまで言われていましたが、実際には落ち着いて戦えばさほど強い相手ではないです。
黒玉の範囲にさえ当たらなければ死ぬ可能性をグッと抑えられる相手なので、エンシェントクエイガ(全体大ダメージ)の詠唱後は、
攻撃することよりも黒玉に当たらない位置に逃げることを優先しましょう。

黒玉が消えた後は、タンクができるだけボスを中央に戻すことを意識してあげると、難易度を多少下げることが出来るかと思います。

ちなみに、南西?のところが安置だという情報が出回っていますが、
私達の固定は普通に事故ったので、安心してはいけません(要検証です)

余談ですが、90Fボスはナイトと詩人の2人でも倒すことが出来ました。(ボス戦序盤でヒラさんと赤魔道士が先述の事故でお亡くなりになった)

エンシェントクエイガのタイミングで魔石を使用することでダメージ量を0にするなどの工夫が必要になりましたが、
オデンがなくとも、少人数クリアが可能だということが確認できました。

 81-90Fで危険性が高いのは次の3体

  • アメノ・ガルラ
    戦闘開始と同時に突進(不可視直線範囲攻撃)を放ってくる。
    巡回なので、ヒラやDPSが不意に釣ってしまい、突進+AAで即死、なんて事故も発生しやすい。
    雄叫び(円形大範囲攻撃)はスタン・沈黙・睡眠で止めることが出来ないため、必ず避けなければならないし、
    その後の地響き(全体連続攻撃)も不可避なため注意。
    2体同時に相手することはほぼ不可能なので、巡回が来ていないか注意しつつ、もしものときは形態変化などを駆使すること

  • アメノ・ムカイイヌ(キマイラ)
    DDでもおなじみのキマイラ。氷結と雷は喰らえば即死なので絶対に避けること。
    沈黙が効くため、技自体は止めることも出来るが、沈黙があるからと油断していると簡単に全滅出来るため、
    基本的に避けるつもりで居たほうがよい。
    こいつも、2体同時に相手することはまず不可能だと思ってよいので、もし釣ってしまったときは形態変化などの使用を推奨。

  • アメノ・ゴズ
    今回、アメノミハシラでやたらに酷使されているゴズさん。
    所謂ステロペスタイプの敵だが、スイングは使用してこない。
    視線攻撃ヘックスはまあ後ろを向いておけば良いだけだが、問題なのはスワイプ
    範囲が非常に大きい上に不可視なため、事故率が非常に高い。
    81F-のアメノ・ヒョウガと同様に、遠くから釣ると、近づききる前にスワイプに移行することがある。
    この場合、避けることが出来ずに即全滅という場合も考えられるため、あまり遠くから釣ることは避けたほうがよい。

91-95F

最後の正念場。ここまで魔石・石化を4~5つ以上残しているならば、ほぼ勝ち確だと考えてもよいです。
91-94Fまでに出現するアメノ・ヌツヘツホウシリーズがあまり強くなく、簡単に倒すことが出来るため、
慎重に進めば81-90Fよりも遥かに簡単に次の階へ進むことができます。

ただし、95F以降になると敵が非常に凶悪になってくるため、できるだけ戦闘は避けたくなります。

なので、魔石・石化の残量を確かめつつ、99Fから逆算してなんのアイテムを使うのか事前に考えておきましょう。

例えば、魔石と石化が3つずつある場合は、94-99Fまでの6階層をスキップすることが出来ると考えられます。
基本的には魔石のほうが石化よりも高性能(時間制限を気にしなくてよいため)ですが、
魔石使用禁止またはアイテム使用禁止が出る場合があるため、2つを均等に使用していくことをおすすめします。

また、99Fでは魔石か石化どちらか一つだけが残っているように進めていきますが、
このときに魔石使用禁止(またはアイテム使用禁止)が発生すると無意味ですので、
99Fには必ず魔法効果解除を1つ残しておくようにすることがおすすめです。

なお、石化を使う際は、必ずサイトロか呪印解除を同時に使用するようにしましょう。
(石化効果時間中に敵を倒しきれない、誘引を踏む、などの全滅リスクが高まるため)

敵排除や敵変化は非常に優秀ですし、その他のアイテムも無駄にしてはいけません。
突入前にアイテム使用のプランを作っておくこともクリア率を高める手段だと考えられます。

 

しっかりアイテムを残して、落ち着いて進んできていれば、81-90Fよりも遥かに簡単です。
慎重に進みつつ、アイテムを無駄なく消費し、100Fを目指しましょう。

なお、91-94Fでは、80階台でも出現していたゴズが強化されて再出現します。
といっても、見た目が変わって、行動パターンにスイングが追加されたくらいなので、落ち着いて戦えばそこまで強い相手ではありません。

 

さいごに

1周目を超えたときは、なかなか厳しかった、と感じていましたが、2周目以降は本当にサクサクと超えることができました。
やはり、一緒に進んで行けた固定メンバーへの感謝はしてもしきれません。

また、前回のDDと比べると、やはり100Fまでしかないことでの精神的な負担の少なさや、
魔石や石化などの使いやすい魔土器の存在もあり、非常に遊びやすかったと感じています。

あまり代わり映えのしないコンテンツではありますが、次回もあればまた遊びたいですね(前回の記事もおんなじ終わり方だったような気がしなくもない)

では。

【FF14】アメノミハシラ100F踏破の教訓と感想

2018/07/28追記:4周終わったので新しい記事も書きました。

overpower.hateblo.jp

 


どうも。お久しぶりです。中の人です。

 

MHWとのコラボなんかで盛り上がっているFF14界隈ですがみなさんいかがおすごしでしょうか。
前置きはさておき、アメノミハシラ100F踏破したので、その感想でも書いていこうかと思います。

とくに攻略らしい攻略は書いていないのであしからず。

 

 


1回目(76階くらいで敗退)

最初の失敗は、強化値が低い状態でつっこみすぎて死亡というパターンでした。
1ー50Fくらいまでやけに簡単だったのでそのまま進んでいったところ、強化値30程度で50以降に突入。
しかしながら、低い強化値では敵の攻撃がいたすぎて、もうどうにもならなくなって死亡という感じになってしまいました…。

というわけで、50F以降にいくならある程度強化値はあげておいたほうがいい、と思いました。

ちなみに余談ですが、ほんとの一番最初の全滅は、「初挑戦の1Fで敵を5体くらいまとめてもったら瞬殺された」 でした。
そのあとヒラさんにこっぴどく叱られました。


2回目(93階くらいで敗退)

2回目は悔しい敗退でした。
90階のボス(初見)をオーディンなしで辛くも倒すことができ、100F到達出来るか、というところだったのですが、
93階くらいで巡回(ゴズ)2体との戦闘になってしまい、あえなく全滅となってしまいました。

このときから、「巡回は釣れるときに釣っておく」ということと、「80以降の敵は必ず1体ずつ戦う」ということを覚えました。


3回目(86階くらいで敗退)

3度目の正直となるか、という淡い期待を胸に挑んだ3度目の挑戦。

アイテムを出来るだけセーブしつつ慎重に進めていたのですが、
80階代で余ったサイトロを使って雑に進んでいたところ、
誘引を踏んで複数のキマイラに囲まれてしまい、アイテムを使う前に氷結をくらって全滅という形になりました

見えている罠だからといって軽視せず、踏まないような位置取りをするべきだった…という後悔や、
石化か魔石を割ってさえいれば…という後悔がありました。
慎重さも思い切りの良さも、どちらも欠けていた故の全滅だったと思います。


4回目(踏破成功)

今度こそという決意を胸に挑んだ4回目。初のオデンを引いた回でもありました。
90以降に出来るだけアイテムを多く残すため、90階まで、溢れない限りほとんどのアイテムを使わないという慎重プレイを見せました。

結果的に、90〜100階については、アイテムも時間も余裕のある、非常に安定した経過を見せることができました。

一方できつかったのは80〜90階。
キマイラを筆頭とした強敵が多くいる階層でありつつも、アイテムが使えないという縛りがあり、
時間の長期化が発生したり、過度な緊張が起こったりと、辛い戦いになりました。

なにはともあれ、90階のボスにオデンを使い瞬殺し、91〜95を強化アイテムを使用しつつ
進み、96以降は石化と魔石で一気に進む。
そんな感じでなんとか100階まで踏破することができたというわけです。


全体を振り返って

前回のDDに続き、なんとか踏破することができたアメノミハシラ。
まずは4回の挑戦に不平も言わず付き合ってくれたPTメンバーに感謝ですね。
やはり、一緒に遊んでいて楽しい人とでないと、迷宮系コンテンツは楽しめないなとしみじみ思います。

 

また、前回も書きましたが、なによりも大事なのは「慎重になること」だと感じました。
慎重すぎるくらいがちょうどいい。そんなコンテンツですねほんとに。

 

なんにせよ、今回も楽しめるコンテンツでした!
このシリーズも継続してコンテンツリリースしていただきたいですね。
…なんて終わった雰囲気を醸し出していますが、残り最低でも3週残っている自分です。

 

がんばろう。

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