僕とオバパ。

だいたいFF14。メイムブラババーサク。

【FF14】アメノミハシラ4周の感想と攻略解説

先日、アメノミハシラ4周を終え、絶地を取得しました。
もっと時間がかかるかとも思いましたが、1回超えてしまえば後は作業、という感じで、4周ポンポンポンっと超えることが出来ました。

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(プライバシー保護のため画像を加工しております)

 

既に沢山の指南記事があるかと思いますが、私も自分なりにどんな方針で挑めばクリアしやすいか、というところを書き記して置こうかと思います。

 

 

1-60F

強化値さえ高ければ、なんら障害になるものがない階層です。
60Fくらいまでならミミックも呪詛前に倒しきることが可能なので、箱は積極的に開けていきましょう。

アイテムを集める準備階層だと思って進むと良いかと思います。
魔石や石化は、大部屋なんかが来るとついつい使ってしまいたくなりますが、
あまりむやみに消費すると、この後の階層でパッタリでなくなる、なんてことも有るため、
積極的に使うのだとしても、常に2つは残しておきましょう。
高階層に向けて、石化魔石は溢れたとき以外絶対に使わないという選択肢もアリです。

また、敵が柔らかくダメージも少ないからと言って、調子に乗って敵をまとめまくるのはやめておきましょう。
僕は調子に乗りすぎてヒラさんに怒られました。

 

61-80F

このあたりから少し敵が凶悪になってきます。
ですが、基本的には1体ずつ戦うことさえ徹底していれば、危うい場面は少ないかと思います。

ここは、81-100Fまでの最後の準備期間です。石化、魔石、魔法効果解除、サイトロ、呪印解除の5つの魔土器は必ず3つに、
他のアイテムもできるだけ3つ揃えた状態で次の階層に移りたいところです。

なお、71-80Fについては、一部危険な敵も存在します。そのあたりについては、事前に対処方法を考えておいたほうが良いです。
危険性の高い敵は大体次の2体くらい。

  • アメノ・ヒョウガ(トラ)
    戦闘開始して少しすると大型の前方範囲攻撃を使用。
    あまりにも遠くから引っ張ってくると、近づききる前にAOEが出て避けれない場合があるので注意。

  • アメノ・マンモス(マンモス)
    ウーリーインスピレーションが凶悪。2段階の攻撃になっていて、
    可視AOEを避けた後、気を抜いて正面に立つと即死。
    範囲攻撃を避けた後も背面か側面で待機することを徹底する必要がある。

81-90F

私の中では、最も厳しいのがこの階層です。
特に前半に出てくる巡回のアメノ・ガルラは全層を通してもトップクラスに危険度が高いと思われます。

厳しい階層ですが、ここまでに溜め込んできた魔石・石化はまだ我慢のとき。
この階層の敵は、慎重に戦えば必ず倒せます
魔石・石化は
よっぽどの緊急時でない限り極力使わない
ように心がけましょう。

また、このあたりから、ミミック・誘引を引いたひとは見殺しにする、という戦法も選択肢に上がってきます。
DPS(あるいはタンク)の中から一人、先行役を決めておいて、その人に先に進んでもらうというのも使えるテクニックです。
壁際歩きを徹底しつつ、先行役にうまく先行してもらっていれば、緊急事態に陥ることもほとんどなくなってくるかと思います。

歩き方にさえ注意していれば、残りの驚異になるのは巡回の敵だけです。
新しい階層に入ったときや、戦闘を開始するタイミングでは、巡回が来ていないかどうかを必ずチェックし、
巡回が来ているときは優先的に倒すことを意識することも、安全に進むために必要となってきます。

 

90Fのボスは、当初オーディンの魔石がないと倒すことは厳しいとまで言われていましたが、実際には落ち着いて戦えばさほど強い相手ではないです。
黒玉の範囲にさえ当たらなければ死ぬ可能性をグッと抑えられる相手なので、エンシェントクエイガ(全体大ダメージ)の詠唱後は、
攻撃することよりも黒玉に当たらない位置に逃げることを優先しましょう。

黒玉が消えた後は、タンクができるだけボスを中央に戻すことを意識してあげると、難易度を多少下げることが出来るかと思います。

ちなみに、南西?のところが安置だという情報が出回っていますが、
私達の固定は普通に事故ったので、安心してはいけません(要検証です)

余談ですが、90Fボスはナイトと詩人の2人でも倒すことが出来ました。(ボス戦序盤でヒラさんと赤魔道士が先述の事故でお亡くなりになった)

エンシェントクエイガのタイミングで魔石を使用することでダメージ量を0にするなどの工夫が必要になりましたが、
オデンがなくとも、少人数クリアが可能だということが確認できました。

 81-90Fで危険性が高いのは次の3体

  • アメノ・ガルラ
    戦闘開始と同時に突進(不可視直線範囲攻撃)を放ってくる。
    巡回なので、ヒラやDPSが不意に釣ってしまい、突進+AAで即死、なんて事故も発生しやすい。
    雄叫び(円形大範囲攻撃)はスタン・沈黙・睡眠で止めることが出来ないため、必ず避けなければならないし、
    その後の地響き(全体連続攻撃)も不可避なため注意。
    2体同時に相手することはほぼ不可能なので、巡回が来ていないか注意しつつ、もしものときは形態変化などを駆使すること

  • アメノ・ムカイイヌ(キマイラ)
    DDでもおなじみのキマイラ。氷結と雷は喰らえば即死なので絶対に避けること。
    沈黙が効くため、技自体は止めることも出来るが、沈黙があるからと油断していると簡単に全滅出来るため、
    基本的に避けるつもりで居たほうがよい。
    こいつも、2体同時に相手することはまず不可能だと思ってよいので、もし釣ってしまったときは形態変化などの使用を推奨。

  • アメノ・ゴズ
    今回、アメノミハシラでやたらに酷使されているゴズさん。
    所謂ステロペスタイプの敵だが、スイングは使用してこない。
    視線攻撃ヘックスはまあ後ろを向いておけば良いだけだが、問題なのはスワイプ
    範囲が非常に大きい上に不可視なため、事故率が非常に高い。
    81F-のアメノ・ヒョウガと同様に、遠くから釣ると、近づききる前にスワイプに移行することがある。
    この場合、避けることが出来ずに即全滅という場合も考えられるため、あまり遠くから釣ることは避けたほうがよい。

91-95F

最後の正念場。ここまで魔石・石化を4~5つ以上残しているならば、ほぼ勝ち確だと考えてもよいです。
91-94Fまでに出現するアメノ・ヌツヘツホウシリーズがあまり強くなく、簡単に倒すことが出来るため、
慎重に進めば81-90Fよりも遥かに簡単に次の階へ進むことができます。

ただし、95F以降になると敵が非常に凶悪になってくるため、できるだけ戦闘は避けたくなります。

なので、魔石・石化の残量を確かめつつ、99Fから逆算してなんのアイテムを使うのか事前に考えておきましょう。

例えば、魔石と石化が3つずつある場合は、94-99Fまでの6階層をスキップすることが出来ると考えられます。
基本的には魔石のほうが石化よりも高性能(時間制限を気にしなくてよいため)ですが、
魔石使用禁止またはアイテム使用禁止が出る場合があるため、2つを均等に使用していくことをおすすめします。

また、99Fでは魔石か石化どちらか一つだけが残っているように進めていきますが、
このときに魔石使用禁止(またはアイテム使用禁止)が発生すると無意味ですので、
99Fには必ず魔法効果解除を1つ残しておくようにすることがおすすめです。

なお、石化を使う際は、必ずサイトロか呪印解除を同時に使用するようにしましょう。
(石化効果時間中に敵を倒しきれない、誘引を踏む、などの全滅リスクが高まるため)

敵排除や敵変化は非常に優秀ですし、その他のアイテムも無駄にしてはいけません。
突入前にアイテム使用のプランを作っておくこともクリア率を高める手段だと考えられます。

 

しっかりアイテムを残して、落ち着いて進んできていれば、81-90Fよりも遥かに簡単です。
慎重に進みつつ、アイテムを無駄なく消費し、100Fを目指しましょう。

なお、91-94Fでは、80階台でも出現していたゴズが強化されて再出現します。
といっても、見た目が変わって、行動パターンにスイングが追加されたくらいなので、落ち着いて戦えばそこまで強い相手ではありません。

 

さいごに

1周目を超えたときは、なかなか厳しかった、と感じていましたが、2周目以降は本当にサクサクと超えることができました。
やはり、一緒に進んで行けた固定メンバーへの感謝はしてもしきれません。

また、前回のDDと比べると、やはり100Fまでしかないことでの精神的な負担の少なさや、
魔石や石化などの使いやすい魔土器の存在もあり、非常に遊びやすかったと感じています。

あまり代わり映えのしないコンテンツではありますが、次回もあればまた遊びたいですね(前回の記事もおんなじ終わり方だったような気がしなくもない)

では。

【FF14】アメノミハシラ100F踏破の教訓と感想

2018/07/28追記:4周終わったので新しい記事も書きました。

overpower.hateblo.jp

 


どうも。お久しぶりです。中の人です。

 

MHWとのコラボなんかで盛り上がっているFF14界隈ですがみなさんいかがおすごしでしょうか。
前置きはさておき、アメノミハシラ100F踏破したので、その感想でも書いていこうかと思います。

とくに攻略らしい攻略は書いていないのであしからず。

 

 


1回目(76階くらいで敗退)

最初の失敗は、強化値が低い状態でつっこみすぎて死亡というパターンでした。
1ー50Fくらいまでやけに簡単だったのでそのまま進んでいったところ、強化値30程度で50以降に突入。
しかしながら、低い強化値では敵の攻撃がいたすぎて、もうどうにもならなくなって死亡という感じになってしまいました…。

というわけで、50F以降にいくならある程度強化値はあげておいたほうがいい、と思いました。

ちなみに余談ですが、ほんとの一番最初の全滅は、「初挑戦の1Fで敵を5体くらいまとめてもったら瞬殺された」 でした。
そのあとヒラさんにこっぴどく叱られました。


2回目(93階くらいで敗退)

2回目は悔しい敗退でした。
90階のボス(初見)をオーディンなしで辛くも倒すことができ、100F到達出来るか、というところだったのですが、
93階くらいで巡回(ゴズ)2体との戦闘になってしまい、あえなく全滅となってしまいました。

このときから、「巡回は釣れるときに釣っておく」ということと、「80以降の敵は必ず1体ずつ戦う」ということを覚えました。


3回目(86階くらいで敗退)

3度目の正直となるか、という淡い期待を胸に挑んだ3度目の挑戦。

アイテムを出来るだけセーブしつつ慎重に進めていたのですが、
80階代で余ったサイトロを使って雑に進んでいたところ、
誘引を踏んで複数のキマイラに囲まれてしまい、アイテムを使う前に氷結をくらって全滅という形になりました

見えている罠だからといって軽視せず、踏まないような位置取りをするべきだった…という後悔や、
石化か魔石を割ってさえいれば…という後悔がありました。
慎重さも思い切りの良さも、どちらも欠けていた故の全滅だったと思います。


4回目(踏破成功)

今度こそという決意を胸に挑んだ4回目。初のオデンを引いた回でもありました。
90以降に出来るだけアイテムを多く残すため、90階まで、溢れない限りほとんどのアイテムを使わないという慎重プレイを見せました。

結果的に、90〜100階については、アイテムも時間も余裕のある、非常に安定した経過を見せることができました。

一方できつかったのは80〜90階。
キマイラを筆頭とした強敵が多くいる階層でありつつも、アイテムが使えないという縛りがあり、
時間の長期化が発生したり、過度な緊張が起こったりと、辛い戦いになりました。

なにはともあれ、90階のボスにオデンを使い瞬殺し、91〜95を強化アイテムを使用しつつ
進み、96以降は石化と魔石で一気に進む。
そんな感じでなんとか100階まで踏破することができたというわけです。


全体を振り返って

前回のDDに続き、なんとか踏破することができたアメノミハシラ。
まずは4回の挑戦に不平も言わず付き合ってくれたPTメンバーに感謝ですね。
やはり、一緒に遊んでいて楽しい人とでないと、迷宮系コンテンツは楽しめないなとしみじみ思います。

 

また、前回も書きましたが、なによりも大事なのは「慎重になること」だと感じました。
慎重すぎるくらいがちょうどいい。そんなコンテンツですねほんとに。

 

なんにせよ、今回も楽しめるコンテンツでした!
このシリーズも継続してコンテンツリリースしていただきたいですね。
…なんて終わった雰囲気を醸し出していますが、残り最低でも3週残っている自分です。

 

がんばろう。

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【FF14】極ツクヨミ討滅戦 攻略マクロ

攻略時点での情報となっております。あらかじめご了承ください。

 

 いつも通り、極ツクヨミのマクロです。暫定版となっておりますので、今後修正する可能性があります。

/p 【宵の早着替え】
/p  銃:背面で頭割り
/p  槍:正面↑Tank|背面↓DPS|左右←→Healer
/p 【隕石】T:北、H:西or東、D:南
/p  |   T
/p  | H   H
/p  |   D
/p  ※TDは床の狭い方、Hは床の広い方に捨てる

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 槍散開は、〇時指定のマクロが多いですが、背面DPS、左右がヒラとしておけば、隕石+槍散開のところで、黒白どちらが広いほうになっても、隕石捨てながら槍散開することが可能になります。(タンクが色の境目でボスを北に向けて持っている前提)

 他には…特にいうことないですね…。なんとも達成感のない蛮神だったw

 ちなみに、極ツクヨミのことは個人的に「極ヨミ」と呼んでいます。流行れ。

 ではまた。主流が固まってきたら更新しますね。 

【FF14】シグマ零式4層 攻略マクロ(重力縦・大天使DHD・妖星十字)

2018/03/08追記:双腕の記述を再追加
2018/03/12追記:双腕MT先受けが再び話題になりつつあるので、双腕についての記述を一旦切り離しました

 

4層用のマクロです。野良の主流も大分固まってきたと思うので載せておきます。

※執筆時点での攻略法となっております。予めご了承ください。

 

・前半(ケフカ)13行

/p 【ファイガ散開】 |【ノックバック頭割り】
/p     MT    |     ●
/p   D1●D2   | H1 MT ST  H2
/p D3  ST  D4| D3 D1 D2 D4
/p   H1  H2  |※二回目AoE後方捨て
/p -----------------------------------------------------------
/p 【重力弾+岩】 | 【睡眠+混乱】
/p  ←H1 D3→   |    MT/D1
/p  ←MT D1→ ● |H1/D3   H2/D4
/p  ←ST D2→   |    ST/D2
/p  ←H2 D4→   | ※睡眠中央集合
/p 【ハイパードライブ】
/p  MT無敵→ST無敵→MTバフ→MT無敵 

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※図のズレが有る場合はゲーム内で修正してください

 

 

重力縦・Unreal式と呼ばれてるやつです。

当初はロールペア式(OWEN式)とどちらがいいかと論争にもなっていましたが、縦に並ぶのが一番事故が少ないかと思います。

現状、野良の主流もこちらのタイプになっていると思われます。

 

タンクはリプライザルの担当分けだけしておいたほうが無難です。

裁きの光にいれるかアルテマにいれるかを話し合えばいいと思います。

(裁きの光を軽減せずにLBを貯めるという方法もあるらしいですが)

 

 

・後半(ゴッドケフカ

/p 【スリースターズ】D3   TH
/p         D1D2  D4
/p 【心無い大天使】円 D・H・D
/p  ※ドクロに近い円に入ってUターンせず通り抜ける
/p 【妖星乱舞】円 T・H 過去未来中央捨て
/p    <DPS散開>  |<タンクヒラ散開>
/p   ↑     ↑ |   MT
/p   D3 ↑ ↑ D4|  ST   H2
/p     D1 D2  |    H1
/p  ※DPS頭割りは中央タンク側に寄せて6人受け
/p 【神々の像】円 T・D・H
/p  混乱:前半と同様に散開
/p  睡眠:左←T D1D3|D2D4 H→右

 

終末の双腕についてはどうやって受けるべきか意見が分かれています。主流自体はSTが1回目に無敵技を使うものだと思いますが、今後どうなるか分かりませんので、一旦切り離しておきます。(詳細は記事下部をご参照ください)

/p 【終末の双腕】
/p  1回目:ST無敵 2回目:MT無敵 3回目以降:頭割り

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※図のズレが有る場合はゲーム内で修正してください

 

 

大天使DHD・妖星十字(過去未来中央捨て)のマクロになります。

大天使に関しては、ほぼ9割がたDHDが主流になっているかとおもいますが、妖星の過去未来に関しては十字と南処理が半々といったところです。

とはいえ、これから攻略するPTは中央が主流になっていくかと思います。

 

妖星のタンクヒラ散開位置について、どちらかと言うと主流なのは南北にSTMT、東西にH2H1というやつかと思いますが、練習中にH1が逆まで走るのが大変だというクレームが入ったためこの位置になっています。必要だったら修正してください。

 

双腕については、おこめ様の方で「ST無敵→MT無敵→頭割り→頭割り→頭割り」が採用されているため、MT無敵スタートは一般的ではないかもしれません。

しかし、MT戦士・STナイトの場合は、1回目をホルムで受ければ、神々後のトラインでもホルムで受けることができるため、「ホルムギャング→インビンシブル→頭割り→ホルムギャング→頭割り」を個人的には推奨します。

こちらのほうが、頭割りは神々フェーズだけ、という風に出来て簡潔だと思います。

MT暗黒の場合はリビングデッドが帰ってくるのかどうか確認しておりませんので、暗黒さんやRFで行く方は記述を削除して、その都度話し合いをしたほうが良いです。

ちなみに余談ですが、神々フェーズの双腕も、詠唱を見てから離れれば一人受けできますので、最高率を目指すならホルム→インビン→ホルム→頭割り→ホルムなどもいける(らしい)です。

 

個人的にはホルム→インビン→頭割り→ホルム→頭割りが一番いいと思うのですが、野良のタンクに対応出来る人が非常に少ないです。

おとなしくインビンスタートにしといたほうが無難かもしれません。

 

2018/03/08追記:もうほぼインビン先が主流となったのでマクロの記述も変更しました。

ST無敵→MT無敵→3回目以降頭割りで問題ないかと思います。

【FF14】シグマ零式2層の極風は1つ飛ばすだけでOKな話

はい。表題どおりの内容です。

シグマ零式2層。クリアの壁となるのが「テュポーン」の存在。

おこめ14せいかつさんでは学者がテュポーン担当とされていたので、PT募集から学者が消えた、なんて噂も聞きます。

 

さて、そんなテュポーン。極風を吹き飛ばして安置を作るお仕事ですが、おこめ14せいかつさんでは次のような解説がなされていました。

 

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画像引用元:おこめ14せいかつ「【シグマ編2層攻略】次元の狭間オメガ零式:シグマ編2 ギミック解説&攻略」
http://okomeff14.blog.fc2.com/blog-entry-262.html

 

この画像だと、AとC2つの極風を吹き飛ばさないと安置が出来ないように見えますが、実はこれ、C側の一つを飛ばすだけで大丈夫です。

 

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(はるうららさんのタイマー動画より抜粋しました)

 

この矢印のやつ、これだけを飛ばせば、Cマーカーの位置が安全地帯となります。

一つ飛ばすだけでよいので、テュポーン担当者の負担はかなり減るかと思います。

 

なお、このやり方だと、Cより内側(A方向)に立っていると範囲にあたってしまうので、なるべくCより外側に立つように気をつけましょう。

 

youtu.be

画像はこちらの動画から拝借しました。感謝!